有名人を鑑定してみた

VIVANTシリーズ・怪しい存在バトラカ役の「林泰文」さんを鑑定。

はてな
はてな
VIVANT・バトラカ役?の林泰文さん、小さい頃から子役として活躍していたんですね
だー
だー
映画「はだしのゲン」の弟・隆太の役や西遊記にも出ていたようですね!命式見てみましょう

この記事書いてる人

丙寅・寒い日の太陽

役所広司さんは「丁」で、例えるなら寒い街角の灯り。それに対して林さんは「丙」で例えるなら冬の太陽。寒い日でも暑い日でも太陽は太陽なのですが、寒い日の灯りは力が弱めです。雪や霜で消えかかりそうな灯り。

そんな消えそうな灯りを助けてくれるのは「丙」

そういえば!役柄でも助けてくれていますね😁

バランスの良い命式

とてもバランスが良い命式ですが、クセも強い!宿命三中殺の方です。
先祖からの柱・仕事・社会や家庭面の柱・自分自身の柱全てが天中殺なのですから、普通ではいられず人と違う人生を歩む方が良い方。

小さい頃から子役として活躍して「西遊記」や映画「はだしのゲン」「桃太郎侍」などで活躍していたようですから、ずっと人とは違った生き方をされてきたのでしょうね。
ちなみに私はJIN仁が好きでした!久坂玄瑞役良かったです♡

絶は超飽き性

「絶」はあの世を意味する星で、動物占いではペガサス。なので不思議ちゃんで掴み所のない人が多い。仕事もなんだか合わないなぁと思ったらそそくさとやめて、次へ次へと渡り歩くようなジプシー気質。「絶」の皆さん!サラリーマンや公務員なんて絶対に向かないですよ〜

偏印も超飽き性

こちらも超飽き性ですからね、一般的な仕事は向きません。偏印&絶は役所広司さんもそうでしたが、激しい変化を求める星のセットなので、役者のように毎回役が変わる仕事はベストと言えます。

みんなが役者にはなれないですが、偏印・絶がある方は、今から脱サラや副業・起業を考えて先々は人に指図されない生き方を探していった方がしっくりくるはずです。

「わしゃ止まると死ぬんじゃ」という間寛平さんのギャグのような生き方でないと、本当に腐っていってしまうのが上記の2つの星。

50代にめぐる喜神

現2023年現在、52歳の林さんは、大運の切り替わりは50歳。
ここから喜神が巡っています。人生の中で最もエネルギーが強くなる時。これは60歳まで続きます。

身弱の丙は、冬の太陽。夏の太陽ほどの強さはなく存在感がなさそうですが、やはり太陽なんです。隠しきれない強さがある上に、50代はその強さがMAX高まりますから、今後より楽しみな役者さんですね!

【丙の特徴】

四柱推命の知識が全くのゼロでも大丈夫!子育て後、セカンドライフを輝かせよう

\LINE登録者限定特典/
あなたの人生が劇的に変わる3本の動画と性格診断プレゼント

▼まずはタッチできる動画で!